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バツイチクリ男

Author:バツイチクリ男
日比谷のインペリアルで結納・挙式・披露宴をして、新居はタワーマンションに住んでそのまま幸せになるはずでした。

結婚前は女性から飲み会に誘われたり、チヤホヤされたりすることもあった。

女子大生のセフレもいた。

しかし8年で離婚!(子なし)

事業に失敗して5000万円あった貯金も今では50万円に。

今の俺に以前のような輝きはなく、現在は頭の中が腐りかけています。

仕事も恋愛もうまくいかずに暗黒時代に突入中!

こんなバツイチくそ男がグダグダ書くノンフィクションのブログ。

アラフォーになり、好きなように生きると決めた人間模様とリアルな心情を独自の視点で書いています。

綺麗事や感動秘話はありませんが、何か伝わるものがあれば嬉しいです。

一息つきたい時に聴きたくなる
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オトコの自信




【今日の一言】

確かに男はSEXすると自信がつく。

理屈じゃなくて本能的なものとして。


もしかしたら今の俺にも

またセフレが必要かもしれない。





バーベキューの婚活イベントに参加した。


前回の食べ歩き&参拝と違って

男女一緒に作業ができる。


前回はドストライクの美人スタッフがふたりもいた。


ひとりなら我慢できたが、

ふたりだと理性が利かなくなり

スタッフのことばかりチラチラ見ていた。


俺は美人スタッフから見たら

アラフォーのキモオタ変態野郎だろう。


あまり聞きなれない駅の改札口が

参加者の集合場所だった。


今回のスタッフは男女のふたりだった。


それがいい。

美人がふたりだとまたやる気をなくす。


女性スタッフはぽっちゃり系の可愛い子だが、

タイプではなかった。


時間通りに受付を済ませて周りをみると、

前回同様にロクなのがいない。


珍獣と妖怪だらけ。


時間になり、スタッフの元に集まると、

バーベキューを勧めてくれたサムさんも来ていた。


自然と前回の話になり、

俺とは別行動をした2次会について

衝撃的なことを聞いた。

⇒ http://tokyoedo.blog.fc2.com/blog-entry-55.html


最初にサムさんと会った時に感じた

自信の根拠がわかった。


この人は1対1には強いのだろう。


見かけによらず、今もモテている。

そしてヤっている。


モテる独身男は

自分が得意なシチュエーションを知っている。


集団でいる時にモテるタイプと

1対1でいる時にモテるタイプは違う。


前者は合コンなどの飲み会に強い。


周りに気遣って会話を振ったり、

面白いことを言って笑わせたり、

場の空気を作れたりする。


積極的に料理を取り分けたり、

店員を呼んだりもする。


集団の中で、

どうやって会話に参加しようか。

どうやって輪の中に入ろうか。

と考えるのでなく、


どういう話題を振ればみんなが楽しめるか?

を常に考える。


つまり自分の心配をするよりも、

周りが楽しめるかを心配する。


こういう人は飲み会の中で

仕切ることができるから

中心人物になれる。


飲み会偏差値が高い。

飲み会に慣れていない女性からはモテる。


女性の中には飲み会の男の様子を見て

仕事ができるかどうかを見極める人もいる。


確かに飲み会で仕切れる人は

仕事もできる人が多い。


しかしそこから先に進めない男も多い。


飲み会から先に進めない男は

1対1になってから口説くのが下手である。


女性を口説くのに必要なのは

飲み会偏差値でなく、

恋愛偏差値になる。


集団でいる時にモテても

1対1で会った時に面白くなかった。


イメージが違ったと思われる男は

口説く能力が足りない。


女を落とすには

ただイケメンであったり、

ただ優しかったり、

ただオシャレであったり、

ただ清潔感があるだけではダメ。


ベースに男らしさが必要となる。


ベースとなるメンタルがしっかりとして、

その上でプラスアルファがあったほうが落ちやすい。


今は優しいだけの男が増えている。


女性とデートした時に

何を食べたいか、

どこに行きたいか、

と尋ねてばかりで

男性が決められない。


男性からすると、

女性に気を遣って

優しさからそうしていることもある。


しかし優しさを意識するあまり、

決められない男はモテない。


優しさから女性の意見に従おうとする。

その時点で恋愛対象から外れる。


女性には、

俺は焼き肉が食いたい。

だから付いてきてくれといった方がモテる。


または

君は何が食べたい?

特になければ俺は○○が食べたい!

と自分の意見を伝える。


先に女性に選択肢を与えるが

自分の意見もきちんと伝えることは忘れない。


これが男らしい行動になる。


しかし1対1で口説くのが下手な男は

撃沈するとまた飲み会に参加するから

益々、飲み会偏差値だけが高くなる。


反対に集団でいる時には

あまり目立たなくても

1対1になると、口説き上手な男がいる。


前者と後者の違いは

恋愛経験とSEXした女の数に表れる。


勿論、前者と後者の両方を得意としている人もいる。

しかしそういった人はアラフォーの独身男性には少ない。


恋愛経験が豊富でSEXをこなしている分、

集団でいる時に目立たなくても

後者からは自信が伝わってくる。


初対面の時にサムさんから感じたのもこれだった。


確かに男はSEXすると自信がつく。

理屈じゃなくて本能的なものとして。


もしかしたら今の俺にも

またセフレが必要かもしれない。





俺は結婚する前に19歳のセフレを作った。

当時の彼女は地方から上京したての女子大生で

アルバイトでグラビアをしていた。


164センチでFカップのグラマー体型。

今でも検索すると、写真集が出てくる。


社会人と女子大生の合コンで知り合い、

2次会に誘ってから口説いた。


SEXの話題に流れをもっていき、

彼女はまだSEXでイッたことがないことを聞き出した。


SEXでイケない若い女性は多い。


俺がイカせてあげるという話になり、

もしイカせられなかったら

お小遣いをあげると約束した。


3次会はホテルに行き、

その日は5回やった。


それから週に数回会うようになり、

最初は会うたびにお小遣いを渡していたが

いつの間にか、お金を必要としないカラダだけの関係になった。


とにかく彼女とはヤリまくった。

過去、こんなにヤりまくった女はいない。


彼女が俺の家に来る時には

必ずワンピースを着させた。

シャワーも浴びないように伝えた。


家に上がらせると、

テーブルに手をつかせて


ワンピースをまくりあげて

パンティーをずりおろし、


自分のアソコに唾をつけて

フル勃起をかまして即挿入した。


家に上げてから10秒くらい。

立ちバックスタイルだ。


このやり方が一番興奮して

仮性包茎の俺でもすぐにイッた。


また家に上がらせると、

すぐに押し倒し


ワンピースをまくりあげて

パンティーをずりおろし、


彼女のアソコを30分近く舐めまわす。


彼女の声がでかくなると、

パンティーを丸めて口に突っ込む。


行為に飽きると、

乳首を吸って眠る。


彼女とのSEXはだいたいこんな感じだった。


やりたいことはすべてやったが、

彼女が嫌がったことはなかった。


俺の変態なところもすべて見せた。


こんな本能に任せたSEXばかりをやっていた俺は

30歳を超えて結婚を真剣に考え始めていた。


若い頃の男は

ヤラせてくれる女を好きになってしまうことがある。


だから恋愛対象者以外のセフレを作って、

冷静に結婚相手を見つけようと思った。


彼女にもそれはきちんと伝えた。


カラダだけの関係であることは

お互いにわかっていた。


恋愛対象者以外のセフレがいると

SEXに困らないので女性に対して余裕が出てきて、

自信も漲ってくる。


ガッつかないし、

格好もつけないから

女性の扱いもうまくなる。


だから女性にモテるようになる。


セフレ作りはオトコにとって

良いこと尽くめで

自己投資だと思っていた。


結局、彼女とは元嫁と付き合うことが決まってから別れた。


その後、彼女は銀座でホステスをやって

大学を卒業するとアメリカに留学し、


カナダ人のアパレル会社の社長と結婚した。





時間になると、スタッフの誘導の元、

改札口の前から男女一列になって

小雨の中、神社へ移動した。


バーベキュー会場がある農園の近くの神社で

自己紹介をするらしい。


神社には5分くらいで到着した。


境内に入ると、

鶏が放し飼いになっていることに驚いた。


チーム分けして

境内で傘をさしながら自己紹介をする。


神社で自己紹介するのも不思議な感じがした。


人数を数えると、男女合わせて25名位か。

明らかに男性のほうが多い。


参加者の女性をじっくりと見たが、

ひとりもタイプがいない。


やはりぽっちゃり系の20代と思われる

女性スタッフが一番可愛い。


もしかしたら俺は

ターゲット層を間違えているかもしれない。


20代の女性に魅力を感じるのは事実だが、

30代半ば位のイイ女というのは

参加しないのだろうか。


過去の恋愛から結婚まで

初対面で良いと思った女性と付き合ってきたし、

結婚もしてきた。


初対面で魅力を感じない女性はダメだった。

俺の場合はわかりやすい。


自分のタイプのビジュアルの女性に惹かれて

次に女性の内面が俺に合うかどうかになる。


外見を無視して内面だけを重視することはない。


結局のところ、

ヤリたくなるかどうか。


可愛くてもやせている女は

抱きたいとも思わないし、


ブスでもスタイルが良い女は

抱きたいと思う。


ものすごい単純だ。

動物的ともいえる。


このやり方で結婚できた。


しかし今は40代になり、

既にバツイチだった。



こいつは俺の相棒で生意気な変態クマ野郎ですが、
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