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バツイチクリ男

Author:バツイチクリ男
日比谷のインペリアルで結納・挙式・披露宴をして、新居はタワーマンションに住んでそのまま幸せになるはずでした。

結婚前は女性から飲み会に誘われたり、チヤホヤされたりすることもあった。

女子大生のセフレもいた。

しかし8年で離婚!(子なし)

事業に失敗して5000万円あった貯金も今では50万円に。

今の俺に以前のような輝きはなく、現在は頭の中が腐りかけています。

仕事も恋愛もうまくいかずに暗黒時代に突入中!

こんなバツイチくそ男がグダグダ書くノンフィクションのブログ。

アラフォーになり、好きなように生きると決めた人間模様とリアルな心情を独自の視点で書いています。

綺麗事や感動秘話はありませんが、何か伝わるものがあれば嬉しいです。

一息つきたい時に聴きたくなる
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バイアス




【今日の一言】

自分がバツイチになると、

おそらくこいつは結婚したら

バツイチになるだろうなというのが

何となくだが

経験的にわかるようになる。


反対におそらくこいつは結婚したら

うまく行くだろうなというのも

何となくだが

経験的にわかるようになる。


バツイチ同士ではよくこの話題になる。


この経験が邪魔になって

バイアスがかかることもあるが、

だいたい当たることが多い。





友人の五十嵐(仮名)主催のパーティーに参加した。


五十嵐とは社会人になってから知り合い、

独身の頃に遊んでいたが、

俺が離婚したことを聞きつけて誘ってくれた。


当時の五十嵐は

パーティーに参加する側だったが、

いつの間にか主催する側に転身していた。


遂に五十嵐も

パーティー市場に参入したかというのが

率直な感想だった。


五十嵐は上場企業の商社マンだ。

40代で独身だから金はあるだろう。


数年前に分譲マンションを購入している。


大抵、この手のパーティーの主催者は

タワーマンションに住んでいる

小金持ちの住民が多い。


パーティールームやラウンジなどを貸し切って

パーティーを主催している。


1回あたりの利益もそれなりにあるので

ほとんど副業と呼んでいいが、


内輪のホームパーティーという名目にして

無申告の場合が多い。


昔はバカパーティーと読んでいたが、

今は何と呼んでいるのかはわかならい。


参加男性は

上場企業の商社・広告代理店のサラリーマンや

経営者・医者・弁護士が多い。


それなりにハイスペックだが、

性格に難がある奴や

ロリコンが多いので

いつまでもフラフラしている。


参加女性は

キレイな20代の女性が多い。


外見だけでいうと、

業者系の女性とはレベルが格段に違うが、

その分、スレているのが特徴だ。


特にこういうパーティーに参加する

地方から上京してきた女性は

成り上がり願望も人一倍強く、

金好きな女が多い。


セレブに見せたい男と

セレブになりたい女が集まりやすいので

ダマシ・ダマされて薄汚い集まりになる。


実に下らない。


久々にドブの臭いを嗅ぎに行った。





久々のバカパーティーには

ひとりで参加した。


エントランスの前で部屋番号を押す。

一瞬、騒がしい人の声がして扉が開いた。


中に進むと、

エレベーター待ちをしている

20代半ば位の女性が3名いた。


服装と雰囲気から住民ではなく、

パーティー参加者だろうということがわかる。


エレベーターが来たので乗り込む。


俺の後には小走りで女性2名も乗ってきた。

やはり20代のパーティー参加者だろう。


閉ボタンを押して、行き先の階数を押す。


到着した。

先に女性5名が出た。


こういう時に軽く会釈する女性もいれば

当たり前のように出る女性もいる。


パーティールームに入って受付をする。

スタート時間通りだ。


受付は若い女性2名だった。

名前を聞かれてお金を払う。


奥のほうで女性と話している

五十嵐の姿があった。


主催者は忙しくしているから

後から声を掛けることにする。


ドリンクを取りに行った。

ビールを飲む。


周りを見ると、

男女合わせても30名位だろうか。


女性のほうが多い。

男性は遅れているのだろう。


70~80名規模のパーティーだと聞いていた。


参加者をチェックしながら

パーティールームを一周した。


女性はオシャレしている人が多い。

やはり業者系とはレベルが格段に違う。


窓から外を見た。


目の前にはレインボーブリッジ、

右側には東京タワーが見える。


今の俺は夜景を見ても何も感じないが、

若い女性はこういった場所が好きだろう。


受付に近い場所で

ゆっくりとビールを飲みながら

横にいるふたりの男性の会話を聞いていた。


白髪の男性と背の低い天然パーマの男性だ。

ひとりで参加して、ここで知り合ったようだ。


横にいる男性に話しかけた。


俺 『こんにちは。』

白髪の男性 『こんにちは』

天然パーマの男性 『こんにちは』


俺 『初めて参加したんですが、若い女性が多いですね』

白髪の男性 『五十嵐さんのパーティーは若い女の子が多いんですよ』


白髪の男性 『毎回、女性の顔触れも違いますし』

俺 『可愛い子も多そうですね』


白髪の男性 『出荷前にちゃんと検品しているみたいですよ』

俺 『なるほど(笑)』


天然パーマの男性 『五十嵐さんとはどこで?』

俺 『もともと、ワインの講習会で知り合いました。ここ何年も会っていなかったですけど』


俺 『五十嵐とはどこで?』

白髪の男性 『飲み会で知り合いました』

天然パーマの男性 『俺は面識ないんですが、後からくる友達が五十嵐さんと知り合いです』


天然パーマの男性 『おいくつですか?』

俺 『40前半です。五十嵐と同い年ですよ』


ふたりの年齢を聞くと、

松坂世代だと答えた。


思ったよりも若い。

白髪の男性は俺とたいして変わらないと思った。


松坂世代なら

今が男として一番の売り時だろう。

20代、30代、40代の女性から

ターゲットにされるはずだ。


仕事は白髪の男性が大手IT系のSEで、

天然パーマの男性が公認会計士だった。


仕事的にも申し分ない。


いつまでも自分の価値が高いと思っていると

あっという間に40オーバーになる。


俺は受付のほうを見ながら、

立ったままふたりの男性と話していた。


だいぶ人が増えてきた。

既に50名以上はいるだろう。


やはり女性のほうが多い。

3:7位か。


天然パーマの男性の友達が来たようだ。


30分位経つと、

受付が終了になった。


受付をしていた2名の女性がそばにきて

ケーキを食べ始めた。


ふたりとも同じような上下黒の服を着ている。

パンツスタイルだ。


髪型もよく似ているが、背が違った。


白髪の男性 『ケーキ美味しそうだね』

受付の背の高い女性 『うん、五十嵐さんが買っといてくれたの』


白髪の男性 『ふたりとも五十嵐さんの友達?』

受付の背の高い女性 『私が知り合いで、この子は初めて』


白髪の男性 『服装が似ているね』

受付の背の低い女性 『そう、服がかぶっちゃったの』


受付の背の低い女性 『びっくりしたよね~』

受付の背の高い女性 『ね~』


受付の背の低い女性 『すご~い、キレイな女性(ひと)ばっかりだよね』

受付の背の高い女性 『みんな、ほそ~い』


俺は黙ってやりとりを聞いていた。


久々のバカパーティーだから

舐めたことを言うのを

どこかで期待していたのかもしれない。


五十嵐と目が合った。

いくらか太った感じがした。

髪の毛は後退している。


五十嵐 『お疲れ~久しぶりだな。どうよ、最近は』

俺 『お疲れ。元気にやってるよ』

俺 『お前、いつから主催者になったの?』


五十嵐 『最近だよ。ここの分譲買ったから、パーティールームも安く使えるし』

俺 『相手は見つかった?』


五十嵐 『今のところ予定ないね。年間3分の1は出張だし』

俺 『女できたら紹介しろよ』


五十嵐 『まぁな。そっちはあれからどうなの?』

俺 『離婚してからは何もないよ』


五十嵐は元嫁を知っている。

結婚式の2次会に招待していた。


受付をしていた女性がこちらを見ているのがわかった。


主催者と話をしていると、

周りの人からジロジロ見られることは多い。


主催者と参加者の関係性を見ているのだろう。


五十嵐 『今月、男性社長限定 VS 25歳以下の女性限定のパーティーあるけど行くか?』


行かないと答える。

時間の無駄だ。


その後、少し話すと

五十嵐は他の場所へ移動した。


隣では好きな芸能人や

似ている芸能人の話になっている。


受付の背の高い女性は

伊勢谷友介が好きで、


受付の背の低い女性は

ビーチボーイズの頃の竹野内豊が

好きだと言っている。


理想が高すぎる。


俺の周りでは

福山と竹野内を好きな女性は

40オーバーで未婚率が高い。


白髪の男性が伊勢谷はDVが酷そうだから

長澤まさみが可哀そうだと言っている。


受付の背の高い女性が

私はアンミカに似ていると言い出した。


確かに背が高くて朝鮮系の顔立ちをしているが

それ以外は似ていない。


最初見た時にファッションモデルかと思ったと

白髪の男性がうまく持ち上げている。


俺はドリンクを取りに行った。


並んでいると

前にいる男女の会話が聞こえてきた。


男 『休みの日は車で箱根が多いかな』

女 『へぇ~』


男 『車は好き?』

女 『うん、乗るのはね』


男 『好きな車とかあるの?』

女 『それって自分で運転する車のこと?』

女 『それとも運転手付きの車のこと?』


男 『えっ?』

女 『私、自分で運転しないから』


男 『すげぇ、運転手付きとか乗ってるの?』

女 『運転手付きならハマーの140インチのリムジンとか』


徐々にバカぶりが出てきた。

顔を見るが、どうしようもないブスだった。


女 『昨日も友達と西麻布でカラオケして10万円位遣ちゃった』

女 『知り合いの社長を呼んで出してもらったけどね』


こういうバカ女と絡んでいる男は

まだパーティーに慣れていない。


パーティー慣れした男性は

バカ女と銭ゲバ女にはすぐに見切りをつけて

パーティー慣れしていない若い女性を探し回る。


ドリンクを取って

ゆっくりとパーティールームを一周した。


やはり女性が余っている。


男性が少ないので

途中から帰る女性も出てくるだろう。


元の位置に戻ると、

女性3名がいた。


挨拶をして話しかけた。


今、来たようだ。

既に開始から1時間以上経っている。


話しているうちに

リーダー1名とお供が2名といった感じになってきた。


おそらく年齢はみんな30代前半位だろう。


リーダーは地方局の元女子アナで

今は東京でフリーの仕事をしているらしい。


美人といった印象はないが、

人前で話す職業だから

いい笑顔をしていると思った。


歯もキレイだった。


彼女の顔と名前は知らなかったが、

西日本では結構知られていると話している。


こういうタイプの女性は

業界人特有の押しの強さや

自己アピールには凄いものがある。


パーティーなどに参加することで

少しでも仕事につなげようとする意気込みは

一般人と違って半端ではない。


しかし花形の職業に就いていても

意外に現状の自分に満足できずに

幸せを感じていない女性も多い。


リーダーと話していると、

どこかメンタルの弱さがあるのもわかった。


職業に関係なく、

地方出身者の女性が

東京で仕事をしながら生活をするのは

大変だろうと思う。


彼女は学歴もあるし、職歴もいい。


今ある自分の地位を築くために

かなりの努力や苦労はしているだろうが、


恋愛に関する苦労は

それほどしていないのがわかる。


リーダーには

女子校育ちのお嬢様の独特の匂いがあった。


30過ぎて同窓会に行けば

有名ブランドのバッグを持って

旦那自慢になる。


旦那は医者か弁護士か

電通などの広告代理店が多い。


30代前半の未婚の女性は

自分はこのまま好きな仕事を続けていいのか、


35歳までには結婚するべきかを

悩む年齢にもなるだろう。


しかし彼女は上昇志向が強い。


中途半端な男性とは結婚しないだろう。

この子は婚期が遅くなると思った。


男性がふたり来た。

お供と話し始めた。


リーダーと話をしているうちに、

彼女の仕事に結びつけばいいと思い、

知り合いの社長を紹介してあげることにした。


LINEの交換をする。

交換すると、彼女はすぐにいなくなった。


さすがにこのあたりの切り替えが早くて気持ちいい。

また仕事につながりそうな人を探すのだろう。


ドリンクを取りに行く。

ゆっくり1周した。


気になるふたり組の女性がいた。

ふたりともかなりレベルが高い。


ひとりはショートカットだが、

こじはるのような色っぽい美人。


もうひとりはマッサンの奥さん役に似ている

白人女性だった。


白人はノースリーブのワンピースを着ている。


骨格がしっかりしているので

ワンピースが良く似合う。


横に立って会話を聞く。


白人女性の日本語は

日本人とほとんど変わらない。

ハーフだろうか。


30前後の男性ふたりと話しているが、

あまり楽しそうには見えない。


割り込むことにした。


俺 『こんにちは。一緒に飲ませてもらってもいいですか?』

30前後の男性 『あっ、どうぞ』


みんなで乾杯をする。


女性ふたりは大学時代の同級生だった。

年齢は26歳でピアノ講師をしている。


ふたりとも歯がキレイだ。


日本語が上手なので尋ねると、

アメリカ人とのハーフのようだ。


ハーフと言われても

白人そのものにしか見えない。


モンゴロイドらしいところがひとつもない。


イイ匂いの香水をつけていると思った。

匂いにクラクラしそうになる。


コーカソイドは香水の付け方が上手だ。


ハーフ女性のエリー(仮名)は

左手薬指にはエタニティのマリッジの上に

ラウンドブリリアントカットのエンゲージをつけている。


これほどのハーフ美人だから当然だろう。

男が放っておかない。


俺がエリーの香水と指輪について触れると

嬉しそうな顔をした。


まだ結婚して間もないのだろう。

尋ねると、半年経っていないという。


スマホで結婚式の写真を見せてもらう。

旦那は30代半ばの日本人だ。


出会いや結婚式についても尋ねる。

エリーは嬉しそうに答えた。


自分の経験があるから

結婚式までの女性の大変さもよくわかる。


30前後の男性ふたりは

あえて指輪には触れていないのか、

気づいていなかったのか。


彼らは頑張って盛り上げようとしているが、

空回りしてエリーから突っ込まれている。


段々、バカにされ始めてきた。


一生懸命に盛り上げようと頑張っているのに

なぜバカにされるのかわかっていないのだろう。


既婚者の26歳は独身者の26歳とは違う。


女子大生にはウケるだろうが、

精神年齢が違いすぎる。


相手が喜ぶことを話さずに

自分が楽しいと思うことを話しているから空回りする。


俺は顔が濃いので

昔からハーフ女性との相性はいい。


エリーも俺とは通じるものがあると言っている。


もしかしたらお祖父ちゃんは

ジョージじゃないのと言われたが

いや、サクゾウだと答えた。


今度はエリーが俺に興味をもって

いろいろ質問してくるようになった。


ちょっとしたことを褒めてくれるのが嬉しい。

褒め上手の女性は男をやる気にさせるイイ女だ。


バツイチであることを伝えたので

安心したのかもしれない。


確かに独身者と比べると

既婚者と元既婚者は話がしやすい。


エリーは反応が良かったが、

こじはるはあまり話に乗ってこない。

少し退屈そうだ。


一旦、俺はその場から離れた。


トイレから戻ると、

エリーとこじはるはいなくなっていた。


30前後の男性ふたりは残っている。

暫く、男3人で話した。


エリーとこじはるは少し離れたところで

他の男性と話している。


10分くらいすると、

エリーとこじはるがそばに来た。


エリー 『あの人たちタバコ臭くて』

こじはる 『なんか臭かったよね』

 
エリー 『タバコ臭い人とかほんと無理』

エリー 『バツイチくそ男さんはタバコ吸うの?』

俺 『吸わないよ』


女性は匂いに敏感だから仕方ない。


俺がつけているブレナムブーケは

匂っているだろうか。


多分、匂っていないだろう。


かなり近づかなければわからないが、

いきなりエリーが密着してきた。


イイ匂いがする。

思わず下半身が反応しそうになる。


俺はイイ匂いがする女性に弱い。

自制する。


エリー 『私、銀座とか上野って行ったことないの』

俺 『本当?』


エリー 『行ってみたいな』


地方出身者だが、

都内のお嬢様大学の出身だ。


上野はなくてもさすがに銀座はあるだろう。


エリー 『いいお店とかたくさんありそう』


いつもは西側エリアで遊んでいるというのは聞いていた。


結婚したばかりなのに

あまり幸せではないのだろうか。


エリー 『今度連れてって』

俺 『いいよ。上野動物園にゴリラの親子を見に行こうか』


冗談で言ったつもりだったが、

エリーは行きたいと言った。


俺はゴリラを見るのが好きだった。


子供のゴリラはめちゃくちゃ可愛いし、

大人のゴリラの表情には深みを感じる。


時折、こちらの心が読まれているのではないかと思うような

渋い表情を見せることがある。


エリーとLINEの交換をした。

最後に彼女の顔をじっくりと見つめた。


エリーのように反応が良い女性とは

会っているだけで楽しい。


しかしもう彼女とは会わないだろう。


自分がバツイチになると、

おそらくこいつは結婚したら

バツイチになるだろうなというのが

何となくだが

経験的にわかるようになる。


反対におそらくこいつは結婚したら

うまく行くだろうなというのも

何となくだが

経験的にわかるようになる。


バツイチ同士ではよくこの話題になる。


この経験が邪魔になって

バイアスがかかることもあるが、

だいたい当たることが多い。


多分、エリーは離婚するだろう。


離婚してイイ女になったエリーと

またどこかで会いたいと思った。



こいつは俺の相棒で生意気な変態クマ野郎ですが、
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ジャンル: 独身・フリー

コメント

いつも楽しみに読ませていただいております。
積極的に出会いの場に出られていますね!
しかも、毎回冷静に人間観察とイベントの評価 もされてスゴイ余裕だな〜!と感心しますね。
やっぱりアラフォーバツイチ男性は新品男性より数倍魅力的ですよ。
……たまに、そうじゃないバツイチさんもいますが……。

結婚や離婚を通じ、経験値を上げるだけでなく、学び取る何かがあった人は魅力が増すんだと私は思っています。

Re: タイトルなし

アラフォーのバツイチ男はどうしようもないのが多いですけど、
褒めていただきありがとうございます。

いつの時代も褒め上手な女性は男をやる気にさせるイイ女だと思います。

バンビさんとお付き合いされている男性はきっと素敵な方ですね。


> いつも楽しみに読ませていただいております。
> 積極的に出会いの場に出られていますね!
> しかも、毎回冷静に人間観察とイベントの評価 もされてスゴイ余裕だな〜!と感心しますね。
> やっぱりアラフォーバツイチ男性は新品男性より数倍魅力的ですよ。
> ……たまに、そうじゃないバツイチさんもいますが……。
>
> 結婚や離婚を通じ、経験値を上げるだけでなく、学び取る何かがあった人は魅力が増すんだと私は思っています。
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ドMの変態クマ野郎↓
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